家事ラク!洗濯物編【2022年版・室内物干し・スポット型】~徹底比較~ 定番のホスクリーンとその他の違いは?!

生活
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雨の日や花粉が多い季節に大活躍の室内物干し

その中でも、低価格&使わない時はすっきり収納が特徴のスポット型の主要商品をご紹介します。

今回の記事でわかること

  • 1~4:人気商品4選の特徴
  • 5:人気商品の性能徹底比較!!一覧表
  • 6~7:口コミからわかる特徴や取り付け位置 

川口技研 ホスクリーン【SPC型 】

室内物干しの定番といえば、ホスクリーン スポット型

特徴

  • ポールの長さが豊富なのでベストの長さを見つけられる
  • 伸縮ボタンで簡単に長さ変更できる
  • 荷重目安ガイドにより洗濯物の掛け過ぎがわかりやすい

引用元:https://www.kawaguchigiken.co.jp/products/monohoshi/indoor-spot

ナスタ AirHoop(エアフープ)

おしゃれなデザインが人気、エアフープ

特徴

  • カラーバリエーションがある(3色)
  • 竿をかけるリング部分がゴムになっており、竿が滑りくい

ナガエ  [zero]

シンプルなデザイン、ナガエ ZERO

特徴

  • ホワイトとブラックの2色展開で飽きのこないシンプルなデザイン
  • 物干し竿を着脱しやすいオープン型フック

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カワジュン ランドリーハンガー

ステンレスアームがかっこいい カワジュン ランドリーハンガ

引用:カワジュンHP:https://hw.kawajun.jp/products/accessory/laundry/item3869

特徴

  • 収納時は天井と本体がほぼフラットになる
  • 他メーカーより価格が安い
  • ポールの長さが変更できない。

★★スポット型【性能比較表】 ~徹底比較~ ★★

 

ホスクリーン

  川口技研

エアフープ

  ナスタ

ZERO

   ナガエ

ランドリーハンガー

  カワジュン

ポールの長さ(㍉)

SS(220)    
S(320-410)  
標準(460-550-640)

L(660-750-840)

LL(1020-1110-1200)

※(-)ボタンで収縮可能

S(400)M(550)
L(700)

 ※延長用ポールで長さ調節が可能

555

655

500

650

900

 

価格 (税抜)

SS  4,500円

S   5,400円
標準 5,600円
L   6,250円
LL  11,850円

一律6,200円

4,500円

5,000円

2,900円

3,100円

3,400円

耐荷重

8キロ

※荷重目安ガイドあり

8キロ

8キロ

8キロ

本体の大きさ

直径64ミリ

薄さ13ミリ 

直径62ミリ

薄さ13ミリ

直径53ミリ

薄さ16ミリ

直径50ミリ

薄さ34ミリ (収納時6.8ミリ)

ポール:ホワイトのみ

本体:白・茶・黒

ポール:3色

本体:グレー・ホワイト 

ポール:黒・白

本体:シルバー

クローム色のみ

ポールの長さは川口技研さんのHP引用の以下の図柄を参考にしてみてください。

引用:川口技研HP

口コミ(いいとこ・わるいとこ)

◎良かった口コミ

  • お値段以上。大活躍している
  • 使っていない時に目立たないのでどの部屋にも採用しやすい
  • 便利なので、増設した。

▲イマイチな口コミ

  • 洗濯物を取り入れるときにゆらゆら揺れるのが気になる。
  • ポールの付け外しは簡単だけど、ポールを付けるのがめんどう
  • 結局ほぼ出しっぱなしなのでもっとかっこいいものにすれば良かった

おすすめの取り付け位置は? 口コミを参考

①リビング:天候が悪い日の臨時用

②ランドリールーム:日常的な洗濯物干し

③洗濯機前:洗濯機から洗濯物を干す時に使用

④玄関:雨や雪で濡れた雨具等を干す

⑤廊下・洋室:布団干し用

エアコン前に取り付けると乾きが早くておすすめです

室内物干し検討中の方には以下の記事もおすすめです。

我が家では衣類乾燥機使っています。

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